
高松市屋島中町91
087-843-3111
開館時間:4月〜10月8:30-18:00
11月〜3月8:30-17:30
(入村は閉園1時間前まで)
休館日:無し
駐車場:有り(無料)
四国村入場料:大人800円
高校生500円
中学生400円
小学生300円
(四国村ギャラリー入場料:大人500円,小・中・高校生:300円) |
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| 赤いブラウスの女 |
| オーギュスト・ルノワール |
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| ラスター彩長経壷 |
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源平合戦の古戦場「屋島」の南麓に位置する四国村は、四国の各地から古の民家33棟を移築し、復元した民家の博物館です。
その四国村の一角にある、楚々としつつも清水の流れる滝と庭を持つ瀟洒な建物が四国村ギャラリーです。世界的な建築家・安藤忠雄氏の作品でもある本美術館には、ボナール・ピカソ・シャガール・ルノワール等のエコール・ド・パリと呼ばれる時代に活躍した作家の作品を中心に絵画はもちろん、書・ガラス・陶器・青銅器・仏像・銅鏡・古印に至るまで様々な芸術作品が展示されています。常設展示室は決して広いものではありませんが1,000点を超える収蔵作品は定期的に展示替えが行われ、地形・素材を大切にする安藤建築が持つ独特の雰囲気と相まって、何度も足を運べる美術館となっています。点在する古民家と技術の枠を集めた最新建築、全く相反する二つの存在でありながら何の違和を感じることなく巡ることができるのは、そこに在ることの当たり前・自然性を追求した安藤忠雄氏の想いが息づいているからではないでしょうか。 |
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| 高松自動車道をご利用の場合、高松中央ICで下車し、国道11号線を屋島方面にお進み下さい。 |
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| 9.1.62.|||顔 |
| パブロ・ピカソ |
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| 金銅如来坐像 |
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| 光悦色紙 |
| 本阿弥光悦 |
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